2016/05/20

ティガ子3本立て "背中がかゆい" "日の当たる場所" "ペロリスト"

"背中がかゆい"








"日の当たる場所"








"ペロリスト"








Youtubeで、テクニックを覚える(リノベ編)

ゲイリーに、
今日は新しいことするから、まずはこのビデオを見て
と、YouTubeを見させられる

と、いうわけで、
ゲイリーも私もやったことないけど、YouTubeを見よう見まねではじめることに

窓枠の古い劣化したglaze(って日本語でなんていうかよくわからないけど、板ガラスを窓枠に留めるやつ)を、まずはカッターではがしていく

右端のが取れたカス
左側の上がまだとってない状態で下が剥がした状態
全部古いやつを取って
練り消しを少しベタベタさせてオイリーにした感じのものを、粘土みたいにコネコネして
ヘラを使ってしっかり隙間を埋めていきます
こんな感じにしていく。
これが慣れないとめちゃくちゃストレス溜まる作業。
綺麗にしようとして触れば触るほど汚くなったり、隣を直していたら、綺麗にした所にダメにして、 やり直したり、時間がかかりすぎるし…YouTubeだと簡単に出来るように見えたのに!と2人でイライラしすぎて、休憩いれなきゃやってられないということに。

まーでも慣れたら割と早くできるようになったけど、何事も慣れです


二枚とも終了

この窓はどこの窓かというと…

大掛かりに工事中

ちなみに、私はペンキ塗りしている最中なので、はしごの上から撮影

この梯子からの撮影してました

入り口部分に窓枠をはめ、黒い防湿シートを貼ってから板を嵌めていきます
窓枠にサッシをつけてます
このあと、枠は白くペイント
ちなみに、この窓枠に窓が嵌る予定

生木にプライマー(下地)を塗ってペンキ塗りの準備

では、まだ途中ですが

Before

After

2016/05/18

紙芝居も仕上げです

泣いた赤鬼の次は、
ウサギとカメ。


童謡もあるので、お話と歌と両方使える紙芝居にしてみた

裏側に歌詞カード入れも作った 笑

そして、私のオハコの聞き耳頭巾
ウサギたちが、うさぎとカメの噂話を
しているという関連付けも

ストーリーは話数的に少し改変したりしているが、私の癖で調子乗ると変わった言い回しや風刺や暗喩で長文になりがちなので、なるべく短絡明瞭な話にするようにした
(って、そこが1番私には大変なんだけど…)

そして、サイズを半分にして渡された紙を最大限使い、最後に、わらしべ長者
(私の理想とする桃源郷がわらしべ長者)
観音様に「お金持ちになりますように」とお願いしていた図

12枚(表紙含め13枚かな)のパラパラ漫画風です 笑


そして、ここで紙もなくなったが、私の油性ペンも事切れました…2本とも…ギリギリで終わったんだな


そして、紙芝居作りで余った画用紙の端を使い、子どものための工作を幾つか作ってみる


福笑いのようにパーツを用意しましたので…パーツのバランスを自分で決めて


母の日に掛けて、マミーの顔にしてもらう、という算段です
こんな感じに配置を適当に決めてクレヨンで彩色してもらい、メッセージを書いたりね


あとは、"変身メガネ"を作った。

上下逆にして使える。
兜と合わせると、シャアが出来てしまうことに気づいてしまった…ので、どうしてもやってみたくなり…
日本の文化だもんね、シャアも兜もさ。

でも、さすがに疲れた…
手伝いしてない時とか、起き抜けや寝る前とかにもずっとやっていたから…

いつも思うが、
私も神様に日々"お金持ちになりますように"とお願いしているのだけど(わらしべ長者の冒頭)、お金にならないことばかりに力を使い果たして、エネルギー切れを起こし、お金になることは一つも実になってない気がする。
不器用貧乏なんだろうな。資本主義のサイクルから全くかけ離れてしまっている自分が不甲斐なくて仕方ないです。笑

私の"わらしべ"はどこにあるのかな…

そして、どんどんwicked化してきています 笑

どうでも良いけど、日本で塗装業(舞台・アトラクション造形業になるのか?)をしている女友達の手がいつもペンキで汚れていたが、普通に私も最近常時、洗っても手の何処かに必ずついていて、こうゆうことかと納得しました。ご苦労さまです。



2016/05/05

コーヒー会社との関係が気になる

凸凹道をガタガタと登っていくと
(トラックの後の席から撮影)

島の西側に位置するコーヒー会社の名前のようなMt.Maxwellへ


ティガ子(♂)についていくと…



頂上に到着
かなり眺めがよい!


1番奥に見えるのは、バンクーバーアイランドかな

隠れパワースポットらしいです
パワーはどうだかわからないけど、とても気持ちの良い場所

ダウンタウンに降りると
島のじじぃたちがカフェで井戸端会議していました
みてると次々に集まってくる
島のじじぃは、みんな顔見知りなのかな…

ちなみにこのカフェのコーヒーは、バンクーバーでもおいしいと有名な、この島のコーヒーです。